WEB版 ・ OPEN DATA ・ LINKED DATA
うちの不動産カルテ
住所から、周辺環境・災害情報・地形・建物・過去の取引事例などを、複数のオープンデータからまとめて確認できます。
カルテを作成しています
複数のオープンデータを並行して取得しています。混雑時は1分ほどかかることがあります。
1. 基本情報
2. 周辺環境
3. 防災・地形
4. 過去の取引事例
5. 周辺の建物(PLATEAU・参考表示)
6. 生活環境カルテ(参考評価)
このカルテのデータのつながり
このカルテを構成しているデータ
各データの提供者・用途・原典・利用条件と、このカルテのために取得した日時です。説明はこの作品とデータについてにもまとめています。
Linked Data(JSON-LD)として見る
このカルテを、schema.org・GeoSPARQL・Dublin Core・PROV-Oの既存語彙で表したJSON-LDです。お使いのブラウザ内で生成しており、サーバーには保存・公開されません。各値には出典データ(prov:wasDerivedFrom)が付いています。
JSON-LDを見る
このカルテのしくみ
- 住所を入力国土地理院の住所検索で緯度経度へ変換します。
- 位置を共通キーにする緯度経度から、市区町村コード・タイル座標・空間IDを導きます。
- 複数のオープンデータを横断国土地理院・OpenStreetMap・不動産情報ライブラリ・PLATEAU・Wikidataを並行して取得します。
- 1枚のカルテにする出典とデータのつながりを示し、JSON-LDとしても出力します。
このカルテは公開データにもとづく参考情報です。不動産の査定・資産価値の判定・法的判断・災害に対する安全性の保証を行うものではありません。住まいを決める際は、現地の確認や専門家への相談とあわせてご利用ください。