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うちの不動産カルテ

住所から、周辺環境・災害情報・地形・建物・過去の取引事例などを、複数のオープンデータからまとめて確認できます。

都道府県から入力してください。町名・丁目までの入力でも調べられます。

「私はロボットではありません」を確認すると、カルテを作成できます。

サンプル住所で試す:

入力した住所は保存しません。住所の文字列は国土地理院の住所検索APIへブラウザから直接送られ、YutarouLabsのサーバーには送られません。連続実行を防ぐため、カルテの作成ごとに確認をお願いし、次の作成まで10秒あけています。 アクセス解析には件数・エラー種別だけを送り、住所・座標・結果は送りません。詳しく

このカルテのしくみ

  1. 住所を入力国土地理院の住所検索で緯度経度へ変換します。
  2. 位置を共通キーにする緯度経度から、市区町村コード・タイル座標・空間IDを導きます。
  3. 複数のオープンデータを横断国土地理院・OpenStreetMap・不動産情報ライブラリ・PLATEAU・Wikidataを並行して取得します。
  4. 1枚のカルテにする出典とデータのつながりを示し、JSON-LDとしても出力します。

このカルテは公開データにもとづく参考情報です。不動産の査定・資産価値の判定・法的判断・災害に対する安全性の保証を行うものではありません。住まいを決める際は、現地の確認や専門家への相談とあわせてご利用ください。

この作品とデータについて →