このアプリについて
「うちの基本情報技術者ノート」は、基本情報技術者試験(FE)に合格するための学習アプリです。科目A・科目Bの両方に対応し、通勤中やすきま時間だけでも合格ラインに届く力が身につくことを目指しています。
圧倒的な問題量
- 科目A 四択問題 496問(基礎理論84/コンピュータシステム84/技術要素132/開発・マネジメント98/ストラテジ98)
- 科目B対策 44問(擬似言語のアルゴリズム・情報セキュリティ事例)
- 一問一答○× 1,984問(四択の全選択肢を自動で正誤問題に変換)
- 個数問題(消去法が使えない「正しいものはいくつあるか」形式を自動生成)
科目B(擬似言語)にしっかり対応
2023年からの新試験で多くの受験者がつまずくのが科目Bです。本アプリはIPAが公表している擬似言語の記述形式に沿った問題を収録。トレースの手順や、境界の読み違いといった典型的なミスまで解説します。情報セキュリティの事例問題も収録しています。
本番形式の模擬試験
- 回別模試(第1〜8回)…収録問題を重複なく60問ずつに分けた通し受験。本試験と同じ分野配分です
- 模擬試験(60問・ランダム)…毎回違う組み合わせで実力を確認
- クイック模試(10問)…すきま時間の力試し
いずれも合格ライン60%で合否を判定し、分野別の成績も表示します。
受験日から逆算する合格プラン
受験予定日を入れるだけで、試験までの日数から毎日のノルマを自動で組み立てます。基礎固め → 技術要素 → マネジメント・ストラテジ → 総仕上げと段階的に進むので、何から手をつけるか迷いません。予定より遅れても、翌日以降が自動で調整されます。
忘れる前に復習できる間隔反復(SRS)
正解した問題は間隔を広げて、間違えた問題は翌日に再出題。記憶が消える直前のタイミングで復習できるため、少ない時間で確実に定着します。
弱点が「なぜ落ちるか」まで分かる
解答直後に「知識なし/うろ覚え/読み違い/引っかけ」をワンタップで記録すると、分野ごとに集計して診断します。正答率だけでは見えない弱点の質が分かるので、暗記が足りないのか読み方の問題なのかを切り分けられます。
直前対策・要点まとめ
- 頻出計算の公式(稼働率、MIPS、実効アクセス時間、サブネット、EVM、損益分岐点など)
- 分野別の要点整理
- 法改正・制度改訂まとめ(CBT移行、シラバス改訂、個人情報保護法、著作権とAI、フリーランス保護法など)
受験ガイド
CBT方式の受験の流れ、科目A・科目Bの構成、科目A免除制度、申込み手順をまとめています。
安心して使えます
- 完全オフライン対応。 電車の中や電波の届かない場所でも使えます
- アカウント登録不要。 学習履歴は端末内にのみ保存され、外部に送信されません
- App内課金なし。 すべての機能を無料で使えます
収録問題について
本アプリの問題・解説は、過去の出題論点とIPAが公表しているシラバス・擬似言語の記述形式をもとに、学習用に作成したオリジナル問題です。実際の試験問題の転載ではありません。本物の公開問題はIPA公式サイトで確認できます。
試験制度・日程・申込方法の正式な情報は、IPA(独立行政法人情報処理推進機構)の公式サイトで必ずご確認ください。
現在開発中です。公開が決まり次第、本ページと開発ブログでお知らせします。
主な機能
- ✓科目A 四択問題496問(基礎理論84/コンピュータシステム84/技術要素132/開発・マネジメント98/ストラテジ98)
- ✓科目B対策44問(擬似言語のアルゴリズム・情報セキュリティ事例)
- ✓一問一答○× 1,984問(四択の全選択肢を自動で正誤問題に変換)
- ✓個数問題(「正しいものはいくつあるか」形式を自動生成)
- ✓回別模試(第1〜8回)・模擬試験60問ランダム・クイック模試10問
- ✓合格ライン60%で合否判定、分野別の成績も表示
- ✓受験予定日から毎日のノルマを自動で組み立てる合格プラン
- ✓間隔反復(SRS)で間違えた問題を翌日に再出題
- ✓「知識なし/うろ覚え/読み違い/引っかけ」を記録して弱点の質を診断
- ✓頻出計算の公式と分野別の要点整理
- ✓法改正・制度改訂まとめ(CBT移行、シラバス改訂、個人情報保護法など)
- ✓CBT受験の流れ・科目A免除制度・申込み手順をまとめた受験ガイド
- ✓完全オフライン対応。アカウント登録不要、App内課金なし
画面イメージ
更新履歴
更新履歴はまだありません。
よくある質問
何問収録されていますか?
科目Aの四択問題が496問、科目B対策が44問です。加えて、四択の全選択肢を自動で正誤問題に変換した一問一答が1,984問あります。「正しいものはいくつあるか」という個数問題も自動生成します。
科目B(擬似言語)に対応していますか?
はい。IPAが公表している擬似言語の記述形式に沿った問題を収録し、トレースの手順や境界の読み違いといった典型的なミスまで解説します。情報セキュリティの事例問題も収録しています。
模擬試験はどんな形式ですか?
3種類あります。収録問題を重複なく60問ずつに分けた回別模試(第1〜8回、本試験と同じ分野配分)、毎回違う組み合わせで出題される60問のランダム模試、すきま時間向けのクイック模試10問です。いずれも合格ライン60%で判定し、分野別の成績も表示します。
学習の計画は立ててもらえますか?
受験予定日を入れるだけで、試験までの日数から毎日のノルマを自動で組み立てます。基礎固め → 技術要素 → マネジメント・ストラテジ → 総仕上げと段階的に進み、予定より遅れても翌日以降が自動で調整されます。
正答率だけでは弱点がわかりません。
解答直後に「知識なし/うろ覚え/読み違い/引っかけ」をワンタップで記録すると、分野ごとに集計して診断します。暗記が足りないのか、問題の読み方に問題があるのかを切り分けられます。
収録されている問題は過去問ですか?
いいえ。本アプリの問題・解説は、過去の出題論点とIPAが公表しているシラバス・擬似言語の記述形式をもとに、学習用に作成したオリジナル問題です。実際の試験問題の転載ではありません。公開問題はIPA公式サイトでご確認ください。
オフラインでも使えますか? 料金はかかりますか?
完全オフラインに対応しており、電車の中や電波の届かない場所でも使えます。アカウント登録は不要で、学習履歴は端末内にのみ保存されます。App内課金はなく、すべての機能を無料でご利用いただけます。
いつ公開されますか?
現在開発中です。公開が決まり次第、本ページと開発ブログでお知らせします。